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布団部屋での秘密の行為

事務所に忍び込んで事を行うだけでは物足りなくなった私は、こっそりと按摩器を他の場所に持ち出した。


母屋の二階に、布団部屋と化した一室があり、普段は誰も入ってきたりしなかったので、その部屋に按摩器を持ち込んだ。


電気按摩器のコンセントをジャックに差し込むと、誰にも見つからないよう布団の中に潜り、息を潜めた。


布団の中はむっとしていて息苦しく、暑い。

その息苦しさと蒸し暑さがさらに、私を興奮させる。


私は仰向けになり股を広げ、パンティの上から按摩器をアソコにぐっとあてがい、そろそろとスイッチを入れた。


ウィ~ン!


強烈なバイブの振動が私を襲う。

私は片手でバイブを持ち、もう一方の手は無意識に乳房をまさぐっていた。


無意識のうちに身体が弓なりになり、頭が後ろへと仰け反る。


ウィ~ンウィ~ンウィ~ン…


バイブの音が次第に遠のき、私はオーガズムに達する。


ビックン、ビックン…

ゆっくりとアソコが収縮する。


ウィ~ン…


まだバイブは音を立て振動している。


アソコの収縮が一息つくと、今まで快感だったバイブレーションが、鈍い痛みに変わる。

これは毎回同じだ。


なんでだろう?今まで気持ちよかったのに…?

私は不思議に思い、さらにバイブをアソコにあてて様子を見た。


痛い!


やはり痛くて不快だ。それ以上バイブをあて続けることは出来ない。




私はそれからも幾度となくバイブを持ち出し、秘密の行為を行った。


しかしそのうちに、私は身体の変化に気付いた。


アソコの形が…!?




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